2010年3月から2012年3月まで、青年海外協力隊21-4で、南米はボリビアへ養護隊員として派遣されていました。世界一標高の高い都市(約4000m)エルアルトでの特別支援教育学校、標高3700mにある首都ラパスの学校での活動記録、ボリビア情報。そして帰国後の日本生活をつづります。


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でめりーた

Author:でめりーた
旅好き、
写真好き。
毎日のんびり暮らしてます。

青年海外協力隊21年度4次隊、養護隊員。
南米ボリビアの特別支援教育学校、普通学校での活動、
ボリビアについていろいろ綴っています。

2012年3月帰国したので、
また日本でのできごとをのんびり綴っていきます☆



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2009/11/25よりつけました♪



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++a los 598 días++ラパス、エルアルト学校比較①++
せんボリビアはたくさんの人種が共存しています。
人口の割合は、正確なデータはわかりませんが、
ケチュア、アイマラ系の先住民族(インディヘナ) 55%、メスティソ(白人などとの混血)32%、ヨーロッパ系12%、その他1%
らしいです。

エルアルトの学校にいた時は、生徒は100%インディヘナでしたが、今の学校は混血の子がとっても多く、びっくりしました。

標高4100メートル地点のエルアルトでは、街自体あまりメスティソ系をみることがありません。
標高3500メートル地点のラパスでは、結構みかけます。
標高2900メートル地点のソナスールでは、更に多く見かける気がします。
(ちなみに今の学校はソナスール近く)

ラパス周辺は標高が下がっていくほど裕福な人が住んでいる傾向がみられます。
人種にも、関係しているんでしょうか。。。

まぁ、他の学校は見たことないので、どのような割合なのかはわかりませんが。。。
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