2010年3月から2012年3月まで、青年海外協力隊21-4で、南米はボリビアへ養護隊員として派遣されていました。世界一標高の高い都市(約4000m)エルアルトでの特別支援教育学校、標高3700mにある首都ラパスの学校での活動記録、ボリビア情報。そして帰国後の日本生活をつづります。


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でめりーた

Author:でめりーた
旅好き、
写真好き。
毎日のんびり暮らしてます。

青年海外協力隊21年度4次隊、養護隊員。
南米ボリビアの特別支援教育学校、普通学校での活動、
ボリビアについていろいろ綴っています。

2012年3月帰国したので、
また日本でのできごとをのんびり綴っていきます☆



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2009/11/25よりつけました♪



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++a los 527 días++ボリビアのお店++
ボリビアには、日本ではあまり見ないお店があります。

例えば、

コピー屋さん。
プリンターなどを個人で持っている人は少ないため、街中のいたるところにコピー屋さんがあります。だいたい文房具屋さんと一緒のところが多いけど、コピー専門のお店もたくさんある。それだけ需要があるんだろうけど。確かに、製本などもしてくれるので便利。

ネットカフェ。
パソコンを個人で持ってる人が少ないので、これまた待ちのいたるところにネットカフェがあります。夕方にはネットゲームをする若者でいっぱい。

体重計り屋さん。
たまに道端で体重を量れます。量ってる人見たことないけど。。。

小物売り。
単価の安いものをそれだけ売ってるお店。
例えば定規だけ、靴の底だけ、靴紐だけ・・・そんなに需要があるように思えないけど、どうやって生活しているんでしょうか・・・

なんかもはや見慣れてしまいましたが、日本から来たらもっといろんなものが不思議に感じるんだろうなぁ。
そして帰国したら逆に恋しくなってしまいそうな気がします。
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