2010年3月から2012年3月まで、青年海外協力隊21-4で、南米はボリビアへ養護隊員として派遣されていました。世界一標高の高い都市(約4000m)エルアルトでの特別支援教育学校、標高3700mにある首都ラパスの学校での活動記録、ボリビア情報。そして帰国後の日本生活をつづります。


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でめりーた

Author:でめりーた
旅好き、
写真好き。
毎日のんびり暮らしてます。

青年海外協力隊21年度4次隊、養護隊員。
南米ボリビアの特別支援教育学校、普通学校での活動、
ボリビアについていろいろ綴っています。

2012年3月帰国したので、
また日本でのできごとをのんびり綴っていきます☆



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2009/11/25よりつけました♪



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++ los 88 dìas++sobre auto++
同期のPC隊員に、家のPCで日本語が入力できるようにしてもらいました!!快適♪大感謝です。
本日は庶民の足、ミニブスについて。サンタクルスと基本的には変わらないけど、エルアルトは自家用車所持率が少ないからか、殆どバスしか通ってません。バスといっても、日本で廃車になったような中型(キャラバンみたいな)の車。なので、日本語が書いてある車がたくさん走ってます。たまーーに普通の大型バスもあったり、観光バスのようなものもあったり(笑)
もちろん時刻表なんてものないので、待つときは待つし、来るときはすぐ来る。来たと思えば満車だったりってこともしばしば。自分の乗りたい行き先の走行中のバスをとめて、乗車して、降りたいところで降ろしてもらいます。だいたい行き先は書いてあるか、呼び込みしてるか、数字で示してあって、同じ数字でも色によって経由地が違ったりで、あせります。
通勤に使ってるので、だいぶ走行中のバスを見極めるのが慣れてきました。
通勤時のバスは一回の乗車で約1ボリ。(日本円で15円くらいかな)安い。値段は距離によるけど。
しかし、日本で廃車になったような車が未舗装の道を、しかも、明らかに重量オーバーで走ってる…これはすごい!!ある意味、すっごい自動車修理の技術を持ってるんじゃないかと思っちゃいます。ラパスだと、坂道が多いから、尚更。よくひっくり返らないなぁ。
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テーマ:青年海外協力隊(JOCV) - ジャンル:福祉・ボランティア


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